初めてお越しになった方へ
初めてお越しになった方へ

はじめまして。加藤秀視です。 この度は本サイトに足を運んでいただき、ありがとうございます。 このブログでは主に、壮絶とも言われる私の過去  →《加藤秀視の過去を》 によって培われた 「人生哲学」 を始めとし、人材育成家としての要である 「リーダーシップ論」 「チームビルディング論」 をお伝えするほか、 15...

満員御礼! 石垣島サマーキャンプ2017
満員御礼! 石垣島サマーキャンプ2017

はじめに1つ大切なお知らせです。 【子ども向け夏休み企画】サマーキャンプですが、 定員になったので締め切りました。 そして、ここから大事なお知らせです。 今回、サマーキャンプ申し込みの際に親御さんや子どもたちの参加意欲があまりにも強く熱いものだったので、現在、参加申し込みいただいてるお子さんたちを「全て無料」で行うことを決めました。 ...

日本にリーダーが欠落しているワケ
日本にリーダーが欠落しているワケ

はじめに1つお知らせです。 【子ども向け夏休み企画】 ‪サマーキャンプの一般募集を開始します! 全ての子どもたちにチャンスと 生きる力と人との繋がりを! ‪ リサーチチームによる分析 当社マーヴェラスラボでは体感研修だけでなく、座学コンテンツの質にも徹底的にこだわっている。 普遍的価値のある座学コンテンツを追求するために、実は6月にリ...

社会が求めるリーダーとは?
社会が求めるリーダーとは?

はじめに1つお知らせです。 【子ども向け夏休み企画】 ‪サマーキャンプの一般募集を開始します! 全ての子どもたちにチャンスと 生きる力と人との繋がりを! ‪ リーダーを開花・開発させる人材教育 今社会が求めるリーダーとはどんな人物か? これは、我々マーヴェラス・ラボが求めるリーダー像と関連する。 社会が求めてるってことは、少...

どうやるかより、なぜやるか
どうやるかより、なぜやるか

人が本気で行動する内的な動機 セミナーを受ける人たちの中には、情報商材を買ったりしながら 「どうしたらお金が儲かるんだろう」 「どうしたら人間関係がよくなるんだろう」 「どうしたら自分の人生がよくなっていくんだろう」 と考えてる。 これは、遺伝子から突き動かす欲求のように、自分をよくしたい、満たしたい、っていう気持ちの表れで、誰もがそうい...

億を超える会社を数社創業できた理由
億を超える会社を数社創業できた理由

人材不足の建設業 オレは今、会社を数社創業しているんだが、その中で創業20年になる新明建設っていう会社がある。 有難いことに地元ではトップ企業の仲間入りをしていて、ある意味、この会社がいないと地元ゼネコンは仕事が成り立たないくらい、各社に影響を与えさせていただいている。本当に有難いことです。 建設業では、大手が仕事を請け負って、...

「人はどういう時に自らやる気になるのか」というメカニズム
「人はどういう時に自らやる気になるのか」というメカニズム

よく巷では こんなことを言う人や書いている著書をよく見かける。 『働く人達が、「やる気がなく」「暗く」「冷え切っている」原因は、この社会は誰一人として例外なく「人と人の関わりで成り立っている」という大原則を忘れてしまったから、に他ならない』 という。 また 『組織は人数が多い少ないに関わらず、一人一人の人間の集まり。 組...

時代を変えるリーダー
時代を変えるリーダー

昨日放送されたテレビ番組は観てくれましたか? 今回、TOKYO MXの番組:「田村淳の訊きたい放題!」で特集されました。 田村淳が話題の「ニュースの裏側」を徹底的に訊きたい放題!ゲスト論客が徹底解説!幅広い分野のニュースや事件について多様な意見を訊きまくる! って感じの番組です。 まだ観ていない方は、こちらから是非ご覧ください...

あるようで、無い自分
あるようで、無い自分

オレたちは 一体 ナニ者なんだ? 本当の自分なんて あるようで 無いんだと思う。 他人はよく、自分以外の人をあーだこーだと、自分勝手なフィルターや物差しで計るが、おまえのフィルターってどんだけ整合性があって、そんなに当たんのか?って思う。 そもそも、他人の人生を言い当てることができるなら、そのインチキ予言者み...

ナチュラルな教育
ナチュラルな教育

オレは、これからの教育っていうのは、よりナチュラルなやり方が求められてると思うし、そういうものじゃない限り、教育での結果を出すことはできないと思う。 では、オレの言う「ナチュラルな教育」ってのは何か? 今日はここでそれを伝えたいと思います。 奴隷・依存体質をもたらす学校教育 現状、今の日本の学校教育って、すべて「知識の記憶教育」。 すでに完成し...

人材育成の終わりと始まり
人材育成の終わりと始まり

熊本大震災から1年が経過した。去年の今頃は熊本に居ました。ここでは人との関わりとか、人との絆とか、人を助けるとか、人のために役に立つとはどういうことなのか、ってことを、オレを含めた多くの人が感じた日だったんじゃないかって思います。 熊本でのボランティア活動を通して思ったのは、「人材」ではなく「人財」っていう存在が、これからは更に重要になるということ。「人材」の...