答えを見つけたいなら探すな
答えを見つけたいなら探すな

今回オレのパートナーでありプロデューサーである長倉さんと「人財」に関するコンテンツをガチで始めていくので、「人財」っていうものに、少しでも興味がある方は、ぜひこれを見ていただければと思います。 それでは本題に。 答えが見つからない時に、多くの人はモガいて見つけようとするけど、無理に見つけようとしないことも大事だと思うんだよね。 余白っていうか余...

つながる技術
つながる技術

先週末から3日間、福岡、大阪、東京と「不変のセールス力継承セミナー」をやらせてもらいました。本当に多くの方々に参加していただいて心から感謝します。 セミナーの中でも話した「つながる力」「伝える力」「売る力」。この3つの力があるだけで、人は莫大なメリットを得ることができる。 特に「つながる力」は人間には絶対に必要で、つながる力がないことによっておれたちは様...

不完全だからこそ、やれることがまだまだある
不完全だからこそ、やれることがまだまだある

今日の21時30分にメルマガ限定の特別な案内を配信します。 今までになかった過去最高に「稼ぎ」に直結する新企画の案内です。 興味がある方はいますぐご登録をお願いします。 公式メールマガジンに登録する 不完全だからこそ おれは自分を含め、人はほぼみんな不完全だと思ってる。不完全っていうのは、ビジネスも人間関係でも人生においても、うまくいかない...

年に1度の自己発火③
年に1度の自己発火③

近日中に「公式メールマガジン」にて下の画像の詳細をご案内します。興味があれば必ずメルマガ(無料)には登録しておいてください。ご案内以外にもより深いメッセージ、ブログには書けない話なんかもメールでは送らせてもらってます。 公式メールマガジンに登録する 興味があれば、ぜひ。 だからこそ、創り出せる これで連続記事は最後になるが、おれは...

年に1度の自己発火②
年に1度の自己発火②

今回は前回の記事「年に1度の自己発火」の続きです。 あの事故では色んな人に迷惑をかけてしまったけど、あの事故がおれのクォンタムモーメント(飛躍的瞬間)で、これが自己発火になったわけだよね。 自分の中で、心の底から湧き上がってきたものだったわけだよ。 ちなみにこのひき逃げした人は捕まったんだが、結局その人のことは許した。なぜ許したかというと、はっきり...

年に1度の自己発火
年に1度の自己発火

今日からのブログは数回に渡って、自分の内面について書いていきたいと思います。 今までのブログは、人財育成家として、啓発家として極力多くの人に気づきのある内容を書いたほうがいいんじゃないかとか、学びにしてほしいなとか、それが何かしらのきっかけになったらいいなと思って書いてきた。 だが、この数回に渡っては少し、自分の内側の心境について書き綴っていきたいなと思...

流される馬鹿
流される馬鹿

人は本当に自分の都合いいように物事を解釈し、都合いいように言うもんだなって思う。これはおれもなんだろうし、おそらくみんなそうなんだろうね。 間違いや誤解とわかっていても、自分の事実として都合いいように解釈して、自己防衛や正当化をしたいのが人なのかもな。 それにしても自分にとって都合のいいことばかり言うやつは世の中に本当に多い。 例えば被害者意識を持...

2016年の振り返りと、2017年の展望
2016年の振り返りと、2017年の展望

明けましておめでとうございます。2017年も何卒よろしくお願いいたします。 ブログ読者の皆さんには本当に毎年毎年お世話になり、こうしてインターネットを通じてあなたとつながれたことに心から感謝申し上げます。 本年も皆さんにとっても、おれ自身にとっても、成長の証としてより価値ある情報を発信していきたいなと思ってるので、よろしくお願い申し上げます。 終わるということ...

人は自ら「すべて」を選んでいる
人は自ら「すべて」を選んでいる

その人が不幸になるのも幸せになるのも、誰もが自らそうなっている、っていうのが、おれの根本的な答え。人は幸も不幸も、すべて自分で決めているわけで。 こう言うと多くの人は「ん?どういうこと?」と思うが、答えを言ってしまえばそういうことになる。ただそのプロセスは本質的な要因に向き合わなきゃわからない領域。様々なものが関与してそういう答えに辿りつく。 ここでその...

幸も不幸も、すべてがストーリー
幸も不幸も、すべてがストーリー

過去の嫌な記憶やトラウマで悩んだり苦しんでる人って、本当に多いなって思う。 なぜ自分を責めてしまうのか、もっと言えば、なぜ過去の出来事ばかりを引きずってしまうのか、なぜ自分のことをダメだと思ってしまうのか、なぜ過去のトラウマや人と比較し不信で曖昧な部分ばかりに焦点を当ててしまうのか、って話で。 多くの人は、今そこに居るのに過去に生きてる。今に生きてないわ...